名刺を作ると副業が捗る…時もある、よ?

副業にかぎらずお仕事ってそういう面が大きいと思いますが、人の縁で回ることって多いです。
というわけでまぁ挨拶するときに必要なのが名刺ですね。
やっぱり会社の名刺はプライベートでは出しにくいというか、基本出したらダメですし、プライベート名刺を持っておくにこしたことはないです。

まぁ最近はLINE IDの交換をついでにやっておくことも多いので、LINEIDのQRコードを名刺に入れておくのもいいかもしれない。
QRコードを入れるとデザイン的に制約が大きくなってかっこわるくなりそうなのが気になりますが‥。なので私は入れてません。アイデアということでおねがいします。

ちなみに私の場合印刷はだいたいプリスタさんでお願いしています。
特殊印刷(エンボスとか箔押しとか)をする場合は、他のところが安い場合もあるんですが、そんなこと普段しないのでここのライトプランを使ってます。なにせ安いので。



ライトプランの印刷品質で言うと、微妙なグラデーションを2cmとかの幅でかけると印刷濃度のムラが見えてしまう感じではありますが、そうでないなら問題ない印刷品質です。
この間までライトプランのキャンペーンをやっていてモノクロ片面だと100枚88円とかありえない安さだったんですが、終了したようですね。

私の今の副業の名刺はモノクロ両面というケチケチ仕様の名刺です。

いや、凝った名刺で気を引こうとか思ったらホントにすごい名刺(デザインとか材質とか加工とか)持ってる人結構居るし、それに対抗するのはコスパが‥。
所詮連絡先渡すツールだと思ってるのでトークでカバーすればいいんですトークで。

しかし世に流通する名刺の何%が価値を生んでいるのだろうか。。ヘタすればDMより率悪いんじゃない?

昔PDAとかザウルスとかが流行った頃、赤外線通信で電子名刺を交換とかありました(年がバレる)。
QRコードの読み取り装置が携帯電話に標準装備された頃は、vcardフォーマットの連絡先情報の通信が目があるように思いましたが(赤外線とか画面上のQRコード経由とか)・・。

至る現在、連絡先関係でまだ先行きありそうなのが紙の名刺の電子化サービスっていうね。人類全電脳化とかこんなペースで歯科してたらいつまでたっても実践できねーよ。

ちなみに電脳化といえば、楽園追放で言えば個人的には電脳化したうえで外宇宙目指したい派。作中世界のエネルギー効率的に一番良い気がするぜ。

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